『 タイでの人生? 』 タイおすすめ本 タイ文学・タイ王国関連書籍・タイ旅行ガイドを徹底的にかき集めてみました |
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タイの国 JICAそろばん先生奮闘記 |
西野啓子 |
国際協力事業団(通称JICA)の主宰するシニア海外ボランティアに参加した著者の、貴重な体験をまとめたエッセイ。タイでそろばん先生として奮闘した日々を綴る。 |
道は、ひらける―タイ研究の五〇年 |
石井米雄 |
才能がないといって、晩学だからといって、時間がないといって、失望して勉強をやめてはいけない…。本居宣長の言葉を胸に、中退、ノンキャリから文化功労者へと、試行錯誤を重ねながら歩んできた人生の軌跡を綴る。 |
バンコクジャパニーズ列伝―いろいろあってバンコクにいます |
皿井タレー |
バンコクに暮らす、あるいはヘビーに通い続ける日本人男女十数名にバンコク在住の著者がインタビュー。様々な理由でバンコクに生きる日本人達のリアルな姿を軽いテンポのドキュメンタリーとして描く。最新街ガイド&現地生ネタのコラムも掲載。 |
タイでオモロイ坊主になってもうた |
藤川チンナワンソ清弘 |
バブル期・不動産・大儲け。悦楽虚し、比丘(修行僧)十数年。こんな人だからこそ語れる人生がある。現代人の人生開眼術。 |
ゆりこのバンコク暮らし |
佐伯ゆりこ |
異国の地での1年間にわたる新しい自分探しの日々を綴った滞在記。 |
バンコク・自分探しのリング―ムエタイを選んだ五人の若者 |
吉川秀樹 |
仕事を辞め、学校を捨て、「生きる手ざわり」をムエタイ(タイ式キックボクシング)のリングに求めて単身タイに渡った五人の男女。彼らはムエタイという過酷な世界、しかも異国の地に、何を求めたのか。自らも新聞社のカメラマンを辞め、自分自身の存在の手触りを探し求めていた著者が、共感をもって彼らの生きざまをルポしたフォト・ドキュメント。 |
オモロイ坊主のアジア托鉢行 |
藤川チンナワンソ清弘 |
ひとを救うのは、辛い修行じゃない。この坊主を見ていると、先行き不安な日本脱出を本気で考えた。 |
闘う女。―そんな私のこんな生きかた 徳間文庫 |
下関崇子 |
ダイエットのつもりで始めたキックボクシング。気がつけばプロになり、バンコクでムエタイボクサーになっていた。いつから闘うのが好きになったのだろう。結婚資金まではたいてなぜタイまで来たのだろう。とまどい、悩みながらの自分探し。 |
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