仏都バンコクを歩く 著者:桑野淳一 出版社:彩流社 「知らない町を歩いてみたい」という思いを抱いて、仏都バンコクを歩いた旅の記録です。水辺の小さな村が天人の都クルンテープとして形づくられたころにさかのぼり、ラタナコーシン島、トンブリー、旧市街、新市街へと歩きながら、街の成り立ちをたどっています。文献リスト付きです。著者は桑野淳一で、2007年に彩流社から刊行されました。バンコクの歴史を感じながら街歩きをしたい人に向いています。 タイ 紀行・エッセイ ▸ Amazonで詳細を見る