タイで暮らそう―微笑みの国でのセカンドライフ
「微笑みの国」タイで、ゆったりと楽しく暮らすことの魅力とメリットを紹介する本です。著者は布井敬次郎。海外暮らしがお金持ちだけのものではなくなり、普通の日本人でも海外でゆとりのある生活を送れる時代になっ… 続きを読む
「微笑みの国」タイで、ゆったりと楽しく暮らすことの魅力とメリットを紹介する本です。著者は布井敬次郎。海外暮らしがお金持ちだけのものではなくなり、普通の日本人でも海外でゆとりのある生活を送れる時代になっ… 続きを読む
バンコクで増えている、仕事も観光もせずに日々を過ごす日本人「外こもり」たちの生活をレポートした本です。厳しい日本社会から一時的に離れた人々の暮らしぶりを、笑いを交えて描いています。外こもりを考える人へ… 続きを読む
行き詰まった人生から抜け出し、子どもと2人でタイに移住したシングルマザーの10年間を描いたコミックエッセイです。想像とはかけ離れたタイの田舎の日常、タイでの2人目の妊娠と出産、タイの学校への入学、「マ… 続きを読む
タイを個人で旅するためのマニュアルです。バンコクなどのエリア別観光ガイド、屋台料理などテーマ別の情報、貧乏旅行や移住の話題を扱った章、入国や市内交通などの実用情報、イラスト付きのタイ語会話例文集の5章… 続きを読む
アジアで働きたい人のための本で、著者は下川裕治、イラストはとまこです。タイでの起業、カンボジアでの観光と社会貢献、マレーシア、ベトナム、中国、台湾のワーキングホリデー、シンガポールなど、実際に行動した… 続きを読む
バンコクで暮らす日本人の子どもたちに向けた、継承日本語教育の実践をまとめた本です。親子でつくる「テーマ型体験活動」の教室を舞台に、ことばと文化を育む取り組みを紹介しています。著者は池上摩希子と深澤伸子… 続きを読む
早期退職制度を利用してタイに移り住んだ著者が、タイで住まいを買う途中で次々と出会った不思議な出来事をつづった本です。駐在員でもないのに50回近くタイに通ったタイ好きの著者が、「もう一つのタイ」を見せて… 続きを読む
鉄道に乗って東南アジアの暮らしと文化を知る、子ども向けのシリーズの一冊です。シンガポールからマレー鉄道でマレー半島を北上してマレーシアとタイを訪ね、タイやベトナムのローカル線や都市の地下鉄を紹介してい… 続きを読む
2015年から2021年までバンコクで子育てをしながら暮らした著者が、タイの人々から学んだ「毎日を笑顔で過ごすヒント」47を、衣食住のさまざまな角度から紹介する本です。「マイペンライ」を軸に、ニックネ… 続きを読む
タイに住むことを決めた人に向けて、タイでどう暮らすかを伝える本です。著者は後藤優知吏。「自分探し」でタイを訪れた人の前に見えてくる、観光地とは違うタイの顔を紹介し、旅のガイドブックでは分からない暮らし… 続きを読む
定年後に夫婦で、別荘感覚で気軽にタイでのロングステイを楽しむ方法を、マンガで紹介する入門ガイドです。好きな国で好きな期間だけ暮らす自由な海外生活を、タイを舞台に描いています。藤原良二と桜小路むつみの著… 続きを読む
ロングステイの前の「ちょっとステイ」として、タイ北部のチェンマイでアパート暮らしを体験した記録です。現地での日々の暮らしを通して、旅行とは違うチェンマイの日常を伝えています。著者はなかがわみどりとムラ… 続きを読む
ベトナムとタイを旅しながら、町の食堂や家庭の台所で教わったおいしいごはんと楽しい話をまとめた本です。ナンプラーが鍵となる99のレシピとともに、アジアの食を愛する理由をつづっています。著者は平松洋子で、… 続きを読む
お金もコネも知識もなくてもタイ暮らしは実現できる、という考えで書かれたタイ生活マニュアルの最初の版です。日本での準備、住まい探し、食の常識、タイ人との付き合い方、就職の実際、トラブル回避まで、タイで暮… 続きを読む
タイへの移住や事業投資を、ノマド・プチ移住、教育移住・FIRE、リタイア移住、現地起業の4つのタイプに分けて解説した入門書です。ビザ、外国人事業法、法人設立、税金、銀行口座、住居、医療、学校、現地就職… 続きを読む
タイで安全に暮らすためのマニュアルです。現地で起こりうる犯罪やトラブルへの備えなど、生活の中での危機管理をまとめています。marugoto(thailand) の編集で、タイ国家警察の戸島國雄が監修し… 続きを読む
バンコク、チェンマイ、プーケットで暮らすための情報をまとめた生活ガイドです。観光目的の短期滞在だけでなく、ビジネス、留学、移住などの長期滞在も見すえた必要な情報を収めています。タイ現地生活文化会の編集… 続きを読む
タイに魅せられた著者が、妻と3歳と1歳の娘を連れてバンコクに語学留学した7か月間の記録です。高度経済成長で変わっていくバンコクと、相変わらずのんびりしたタイ人気質の間で揺れ動く家族の日々を描いています… 続きを読む
タイ在住の作家が、予算別にタイでの快適なロングステイの方法を解説した移住ガイドです。月5万円、10万円、20万円の予算ごとに、住まい探し、銀行口座の開設、保険、ビザ、コンドミニアムや不動産の購入、ビジ… 続きを読む
タイに長く滞在したい人のための情報をまとめたガイドです。仕事、住まい、免許の取り方など、現地で役立つ情報を55の項目で紹介しています。ただ滞在するだけでなく、タイをより深く知り、タイの人々とともに考え… 続きを読む
タイで30年間、起業家として生きてきた著者が、仕事や暮らしで出会った人々や出来事をつづり、タイの社会の仕組みや歴史まで考察した本です。官僚や商売人とのやりとり、偶然出会った事故や事件など、異国での体験… 続きを読む
タイの社会、文化、宗教、日常生活などに関するさまざまな情報を、タイ語や日本語のキーワードで解説した事典です。現代タイ事情研究会の編集で、ゑゐ文社の情報事典シリーズとして1997年に刊行されました。タイ… 続きを読む
バンコクに長期滞在する人のための暮らしのガイドです。バンコクの地理と歴史から、渡航の準備、住まい、衣食、交通、医療、学校や習い事、金融、美容院、冠婚葬祭、観光、帰国の準備までを幅広くまとめています。1… 続きを読む
アラフォー女性のタイ移住計画を軸に、今のタイ移住の現実を描いたコミックエッセイです。物価の上昇やビザ取得の壁、家探し、お金、美容、食事、ナイトライフ、引っ越しまで、移住者の実態を包み隠さず紹介していま… 続きを読む
バンコクに駐在する会社員の妻たち、いわゆる「駐妻」の口コミ情報をもとにしたバンコクのガイドです。ガイドブックには載っていない在住者の体験談や生の声、旅行者には知られていない穴場の店を紹介しています。著… 続きを読む
長年勤めた会社を早期退職した小林裕策が、タイとマレーシアのサービスアパートを泊まり歩き、東南アジアでのロングステイが本当に安いのかを確かめた記録です。生活費やさまざまな現地ツアーなど、自由な時間を使っ… 続きを読む
バンコクのボロアパートに転がり込んだ著者が、現地の人々とともに過ごした日々をつづったエッセイです。笑いあり涙ありの暮らしの中から、観光旅行では知ることのできないバンコクの姿を描いています。著者は岡崎大… 続きを読む
タイ語がほとんど話せず、海外で暮らしたこともなかった森場忠和が、タイで働く魅力とメリットを語る本です。「タイで生活をする」「タイのビジネス事情」「家族でタイに暮らしてみると」「さあ、タイに飛び込もう」… 続きを読む
バンコクから車で約2時間の海沿いの町シーラチャーでの、のんびりとした暮らしを描いたイラストエッセイです。著者は坂本京子で、姉妹で描いています。青い海と空、緑に囲まれた町の日々で感じた「普段着のタイ」の… 続きを読む
年金で暮らせる海外でのふたり暮らしを紹介するシリーズのタイ編です。バンコク、ホアヒン、チェンマイなどで長期滞在を楽しむ多くの人々を紹介し、タイの基本情報も載せています。中村聡樹と和田久士の著で、200… 続きを読む
「人生を遊ぶ」おとなの旅をテーマにした季刊誌『羅針』の第16号(2007年春号)です。国会図書館では海外旅行案内とゴルフの件名が付けられています。2007年にイカロス出版から刊行されました。大人の海外… 続きを読む
駐在員としてタイに赴任した小林哲也が、タイで働き暮らした日々をつづった本です。大きな不安を抱えた赴任でしたが、日本にいてはできない体験を重ねるなかで、人生の視野が大きく広がったと振り返っています。20… 続きを読む
アジアの11か国に住みついた18人の日本人を、大宅賞作家の野村進が取材し、その人生を描いた本です。写真は井上和博。旅では飽き足らずアジアに暮らすことを選んだ人たちが、なぜその土地に住み、どのように生き… 続きを読む
バンコクで暮らすように過ごすロングステイを、1週間ほどの短い滞在から体験するための本です。2002年に刊行されました。バンコクでの長期滞在に興味がある人が、最初の一歩を考えるときの参考になります。
2005年に出たタイ生活マニュアルの改訂版です。基本の内容は引き継ぎながらデータを新しくし、一部にカラーページを取り入れて、タイ暮らしの実情を伝えています。住まい、食、就職、トラブル回避など、タイで生… 続きを読む
タイで暮らす日本人のための生活情報ガイドです。現地での生活の実態と、暮らしに役立つ最新の情報をまとめています。ハローアジアシリーズの一冊で、2016年にキョーハンブックスから刊行されました。タイへの赴… 続きを読む
バンコクで暮らす駐在員の家族の目線で選んだ、アパートメントのベスト100を紹介するガイドです。子どもの遊び場がある物件やペットを飼える物件、新築・築浅・リフォーム物件などを、エリア別の地図とともに載せ… 続きを読む
タイ北部のチェンマイで、年金生活を楽しく充実させるための本です。「サヌック(楽しく)」「サバーイ(心地よい)」をキーワードに、水と緑の街チェンマイでの田舎暮らしの魅力と、現地からの最新情報を伝えていま… 続きを読む
アメリカ、カナダ、ニュージーランド、オーストラリア、タイ、フィリピン、マレーシアの7か国を取り上げ、海外で安心してロングステイするための心構えとノウハウをまとめた入門書です。国際ビザコンサルタントとし… 続きを読む
バンコクでロングステイを始めたい男性に向けた指南書です。住まい探しから遊び方、医療事情まで、バンコクで暮らして5年になる現役ロングステイヤーの目線で、等身大のタイ暮らしのアドバイスをまとめています。著… 続きを読む
バンコクの町に残る華人廟を手がかりに、タイの都市づくりを担った中国からの移民の歩みを読み解く本です。彼らが中国のどこから来て、どのように生き、町をつくったのかを、漢字で書かれた廟の額などからたどってい… 続きを読む
NOVAが発行した旅のムック「フラヌール」の第16号で、タイを特集しています。やさしい笑顔の人々が暮らすバンコクの魅力や、タイの基本情報を紹介し、行ったつもりで楽しめる「タイ仮想生活」のページも設けて… 続きを読む
タイと出会って16年、ひょんなことから退職し、予定より15年早くタイに移住した著者のロングステイの記録です。笑いの絶えない移住生活を通して、旅行者の知らないタイの姿を伝えています。著者は高橋由紀雄で、… 続きを読む
青年海外協力隊員の美術教師としてバンコクに赴任した著者が、女性ひとりのタイ暮らしで見えてきたことをつづったエッセイです。タイのOLファッションからお風呂屋さんの話まで、しゃれたイラストと軽快な文章で、… 続きを読む
雑貨の宝庫チェンマイの雑貨店を網羅し、バンコク、ラオス、カンボジアのアジアン雑貨の店も紹介するガイドです。2002年刊の『東南アジア雑貨店ガイド』の第2版にあたり、データは2004年7月時点のものです… 続きを読む
タイ人と結婚した日本人女性タンタラ京子が、バンコクで暮らした2年間に感じたことをつづった国際結婚のレポートとエッセイです。五感で味わった、気ままなバンコクでの生活を描いています。2004年に三修社から… 続きを読む
ラシン特選ブックス「大人の海外暮らし国別シリーズ」のタイ編で、2004年にイカロス出版から刊行されました。バンコク、チェンマイ、プーケットでロングステイをしている12組の体験談をはじめ、住まい探し、日… 続きを読む