タイベストガイド 2010年版
成美堂出版の「タイベストガイド」2010年版で、2009年に刊行されました。プーケット島、サムイ島など、若い女性を中心に人気のリゾートと、各エリアのレストラン、見どころ、宿を特集しています。バンコクと… 続きを読む
成美堂出版の「タイベストガイド」2010年版で、2009年に刊行されました。プーケット島、サムイ島など、若い女性を中心に人気のリゾートと、各エリアのレストラン、見どころ、宿を特集しています。バンコクと… 続きを読む
「地球の歩き方ポケット」のバンコク編、2007〜2008年版です。掲載した店や施設のウェブサイトにつながるURLの一覧や、女性旅行者に向けた現地のおすすめ情報と安全情報を収め、取り外せる別冊マップが付… 続きを読む
昭文社の旅行ガイド「新個人旅行」シリーズの、タイとアンコール・ワットの2008〜2009年版です。タイ語の基本フレーズを集めた16ページの旅会話集と、地図が付いています。2008年に刊行されました。個… 続きを読む
ブルーガイド「わがまま歩き」シリーズのタイ編で、2013年に実業之日本社から刊行された版です。寺院や遺跡の観光、リゾートでの滞在、街歩きなど、あらゆる旅のスタイルに合わせてタイを案内しています。バンコ… 続きを読む
昭文社の旅行ガイド「マップルマガジン」のタイ編、2010年版です。2009年3月に刊行されました。そのころのタイの旅行事情を知りたい人に向いています。
「大人カワイイ女子旅案内」がコンセプトの「ララチッタ」のバンコク編で、2013年に刊行された版です。話題のアジアティーク・ザ・リバーフロントを詳しく紹介するほか、寺院見学、ゾウ乗り、スパとマッサージ、… 続きを読む
タイ旅行で日本人旅行者が遭ったトラブルの体験談を集めた本です。美人局、スリ、置き引き、宝石詐欺など、さまざまな手口と被害の実例を紹介しています。著者は藤井伸二で、2006年にあおば出版から刊行されまし… 続きを読む
「るるぶ」タイ バンコク・アユタヤ2027年版の、持ち運びに便利なちいサイズ版です。「タイでしたい10のこと」、ドラマ『Dating Game』などのロケ地紹介、グルメ、三大寺院、マーケット、スパ、ホ… 続きを読む
タイと、カンボジアのアンコール・ワットを1冊で案内する昭文社の旅行ガイドです。編集はアジアネットワーク。索引が付いています。2009年に刊行されました。タイとアンコール・ワットをあわせて旅したい人に向… 続きを読む
タイを50回訪れ、1年の3分の1をバンコクで暮らすアジア雑貨店の店主が、タイの楽しみ方の裏技を紹介する本です。読む、旅する、遊ぶ、暮らすの面から、エキサイティングなタイを伝えています。著者はやまだひろ… 続きを読む
「地球の歩き方」のバンコク編、2008〜2009年版です。2008年にダイヤモンド・ビッグ社から刊行されました。個人でバンコクを旅する人の手引きに向いています。
「地球の歩き方」のリゾートスタイル・シリーズで、プーケット、サムイ島、ピピ島を取り上げた2018〜2019年版です。巻頭ではピピ島の絶景ビーチ、コーラル島のマリンアクティビティ、パトン・ビーチ、クラビ… 続きを読む
JALの旅行ガイドシリーズのバンコク編です。JALブランドコミュニケーションの編集で、キョーハンブックスから2006年に発売されました。バンコク旅行の情報をまとめて持ち歩きたい人に向いています。
「ララチッタ」シリーズのバンコク編で、2008年に刊行された版です。伝統に触れる半日プランや注目の通りなど、さまざまな街歩きのプランを紹介し、指さしで使えるメニューカタログも付いています。JTBパブリ… 続きを読む
「地球の歩き方」シリーズの、プーケット、サムイ島、クラビをまとめたガイドです。タイ南部のビーチリゾートの観光、ホテル、食事などの情報を収めています。2006年にダイヤモンド・ビッグ社から刊行され、デー… 続きを読む
世界的な旅行ガイド「ロンリープラネット」の日本語版で、タイの40の島と55のビーチ、そしてバンコクを紹介しています。著者はジョー・ビンドロス。2004年にメディアファクトリーから刊行されました。島めぐ… 続きを読む
タイ雑貨の仕掛け人が、仕入れの裏事情を明かしながらタイのおみやげを紹介する本です。置物のゾウから本物のゾウ、トゥクトゥク、家庭用の雑貨まで、サンデーマーケットから国境の市場までを案内しています。著者は… 続きを読む
「歩くバンコク」の2012〜2013年版です。在住者の行きつけの店や口コミの店を紹介し、ほかのガイドブックではあまり取り上げないスポットを選んで載せています。BTSと地下鉄の全駅周辺地図も収めています… 続きを読む
「地球の歩き方」シリーズのバンコク編、2021〜2022年版で、2020年8月にダイヤモンド社から刊行されたものです。巻頭ではバンコクの最新トピックス、グルメや買い物、ルーフトップ・バーを盛り込んだ3… 続きを読む
世界的な旅行ガイド「ロンリープラネット」のタイ編の日本語版で、改訂版です。10人の著者が259日間をかけて、変わりゆくバンコクから密林の奥まで取材しています。低予算の旅から楽園のリゾートまで、グルメや… 続きを読む
ブルーガイド「わがまま歩きツアーズ」シリーズの8巻目、タイとアンコールワット編で、2011年に実業之日本社から刊行された版です。バンコクを中心に、アユタヤとスコータイの世界遺産、北部のチェンマイ、プー… 続きを読む
バンコクを個人で自由に旅するための情報をまとめたガイドで、ブルーガイド編集部の編集です。2007年に実業之日本社から刊行されました。ツアーに頼らず、自分でバンコクを旅したい人に向いています。
タイを個人で自由に旅するための情報をまとめたガイドブックです。ブルーガイド編集部の編集で、2006年に実業之日本社から刊行されました。データは2006年3月時点のものです。ツアーに頼らず自分でタイを旅… 続きを読む
女性向けの旅行ガイド「地球の歩き方aruco」のバンコク編、2026〜2027年版です。ゾウカフェやシャム猫カフェ、レッドロータス水上マーケット、タイのドラマのロケ地巡り、パワースポット、ナイトマーケ… 続きを読む
JTBパブリッシングのタイのガイドブックで、バンコク、アユタヤ、プーケット、チェンマイを取り上げています。旅の自由時間に役立つよう、ひと目でわかるチャート式の交通案内や、指さしで注文できるタイ料理のガ… 続きを読む
昭文社の旅行ガイド「まっぷる」のタイ・バンコク編で、2015年に刊行された版です。タイの魅力を詰め込んだ情報を載せ、巻頭付録としてビーチリゾートのガイドと街歩き地図が付いています。バンコク観光とビーチ… 続きを読む
タイの温かみのある「よいもの」を集めたお買い物ガイドです。どこかほっとする魅力を持つタイの品々と、それを買えるお店を紹介しています。女性向けガイド「ガールズ・トラベラーズ・ファイル」の一冊で、「ハッピ… 続きを読む
2008年に出た『タイ散歩』を新しくした、タイの街を歩いて楽しむための散歩ガイドです。バンコクの朝・昼・夜の散歩コースのほか、近郊のサムローンとマハーチャイ、チェンマイ、プーケット、サムイ、東北部のナ… 続きを読む
「地球の歩き方」のリゾートスタイル・シリーズで、プーケット、サムイ島、ピピ島を取り上げた2020〜2021年版です。2019年9月にダイヤモンド社から刊行されました。プーケット3泊4日のモデルプラン、… 続きを読む
ダイヤモンド・ビッグ社のタイのガイドブック、2006〜2007年版で、「美と癒しの楽園へ」の副題が付いています。バンコク、チェンマイ、プーケットの情報を載せ、バンコクのおすすめのレストラン、スパでの美… 続きを読む
「地球の歩き方」シリーズのバンコク編、2017〜2018年版です。巻頭では「今すぐバンコクでしたいことBest10」、1日のモデルプラン、アジアティークなどのナイトマーケット、新しいレストラン、屋台、… 続きを読む
昭文社の旅行ガイド「まっぷる」のタイ・バンコク編で、2023年に刊行された版です。ワット・パクナームやアイコンサイアムなどの話題のスポット、5大タイ料理、タイ麺、スイーツ、アフタヌーンティー、伝統雑貨… 続きを読む
タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシアなど、東南アジアのゴルフ場をカラー写真とともに紹介する旅名人ブックスの1冊です。コースの紹介だけでなく、アジアのゴルフの歴史も分かるようにまとめています。デ… 続きを読む
バンコクに住む著者が、自分で通っておいしいと思う食事処を紹介するグルメガイドです。有名なレストランから、入るのをためらうような屋台風の食堂まで、気持ちよく食事ができる店に絞って選んでいます。長く続く老… 続きを読む
「るるぶ」タイ バンコク・アユタヤ2016年版です。トムヤムクンやタイスキなど定番の5大料理の名店、南国スイーツ、屋台めし、「アジアのレストランBEST50」入りの名店などを紹介し、寺院や水上マーケッ… 続きを読む
「地球の歩き方」タイ編の2020〜2021年版で、2020年2月にダイヤモンド社から刊行されたものです。巻頭では4泊6日のモデルプラン、最新ニュース、象に乗る、世界遺産を見る、国境を越える、屋台で食べ… 続きを読む
ブルーガイド「わがまま歩き」シリーズのタイ編で、2012年に実業之日本社から刊行された版です。2011年の洪水から水が引いたあとに出された版で、寺院や遺跡めぐり、リゾートでの滞在、街歩きなど、さまざま… 続きを読む
40代の女性が、美容、健康、お金、恋愛の運を呼び込むことをテーマにしたタイ旅行のガイドです。著者の泉美咲月が、バンコクを中心にフアヒン、サムイ島、チェンマイを33日間かけて取材しました。バンコクのヒン… 続きを読む
旅を愛する料理研究家の島本美由紀が、タイの古都チェンマイを案内するガイドです。「タイの京都」とも呼ばれ、自然と調和し、レトロな雰囲気のなかにモダンさも感じられる町を、5つのエリアに分けて紹介しています… 続きを読む
「るるぶ」タイ バンコク・アユタヤ2027年版の通常サイズ版で、電子書籍版が付いています。巻頭特集「タイでしたい10のこと」のほか、向井康二が出演したドラマ『Dating Game』や映画のロケ地を紹… 続きを読む
「ことりっぷ」海外版のバンコク編で、2020年に表紙も新しくしてリニューアルした版です。写真映えすると話題の寺院、ピンクの象の神様ガネーシャ、色とりどりのテントが並ぶナイトマーケットなどの人気スポット… 続きを読む
「るるぶ」タイ バンコク・アユタヤ2018年版です。トゥクトゥクや屋台グルメ、水上マーケット、象乗りなどタイならではの体験、必食のタイ料理ベスト8、絶景ダイニング、3大寺院、雑貨やタイコスメ、スパとマ… 続きを読む
雑貨の宝庫チェンマイの雑貨店を網羅し、バンコク、ラオス、カンボジアのアジアン雑貨の店も紹介するガイドです。2002年刊の『東南アジア雑貨店ガイド』の第2版にあたり、データは2004年7月時点のものです… 続きを読む
女性の旅行者に向けた「地球の歩き方 aruco」のバンコク編、2018〜2019年版です。ナイトマーケット、マッサマンカレーなどタイカレーの食べ比べ、タンブン(徳を積む)のパワースポット巡り、ルーフト… 続きを読む
ユネスコの世界遺産981件(2013年7月現在)を上下2巻で紹介するビジュアルガイドの下巻で、タイを含むアジア、南北アメリカ、オセアニアの遺産を収めています。富士山、屋久島、万里の長城、モヘンジョダー… 続きを読む
「まっぷる」シリーズのタイ・バンコク2013年版で、2012年に刊行されました。巻頭でタイの名物グルメを特集し、街歩きの解説付きの見どころ、ショッピング、スパ、エンターテインメントを紹介しています。バ… 続きを読む
Kuma*Kumaとオカマの友人ミサキさんがバンコクを旅する、イラスト入りの旅行本です。タイのお祭りソンクラーン、タイ料理のカロリー、地元の人がすすめるレストランやホテル、遊び場、美容整形の情報まで紹… 続きを読む
「歩くバンコク」の2019〜2020年版で、特集は「バンコク・コンビニの奥義」です。日本とはだいぶ品ぞろえが違うタイのコンビニで、食べてうれしい5品と買ってはいけない6品を現地編集部が紹介しています。… 続きを読む
「ララチッタ」シリーズのバンコク編で、2010年に刊行された版です。気分に合わせて選べる王道プランと穴場プランの街歩きを提案し、2大エンターテインメントやアユタヤなどへの日帰り旅も紹介しています。索引… 続きを読む
「歩くバンコク」の2018〜2019年版で、特集は「街歩きの達人になる」です。小さな路地に入って出会う光景を楽しむための、バイクタクシーやシーロー、赤バスなど乗り物の乗り方、服装、休憩スポットなどのノ… 続きを読む
旅行の口コミサイトに投稿された記事をもとに、バンコクの楽しみ方を紹介する本です。ホテル事情、おすすめの飲食店、おみやげ選びなど、実際に行った人だからこそ書ける情報をカテゴリー別にまとめています。200… 続きを読む
都築響一がタイの田舎のお寺をめぐり、極彩色の「地獄庭園」を写真で紹介する本です。仏教の教えにもとづいて、地獄の責め苦を立体の像で再現した庭を、観光ガイドには載らない血みどろのインスタレーション・アート… 続きを読む
「まっぷる」シリーズのタイ・バンコク2020年版で、2019年に刊行されました。巻頭特集「魅惑のバンコクBESTプラン」では、開業したアイコンサイアム、写真映えスポット、タイグルメ、ルーフトップ、チャ… 続きを読む
バンコクでロングステイを始めたい男性に向けた指南書です。住まい探しから遊び方、医療事情まで、バンコクで暮らして5年になる現役ロングステイヤーの目線で、等身大のタイ暮らしのアドバイスをまとめています。著… 続きを読む
バイクでタイを旅するためのガイドです。著者の豊富な海外バイク旅行の経験をもとに、ツーリングのノウハウとおすすめのコースを紹介しています。著者は飯田泰生で、2001年に双葉社から刊行されました。タイをバ… 続きを読む
バンコクが好きな女性たちが自分の足で見つけた、買う・遊ぶ・食べる・きれいになるスポットを紹介する読むガイドです。グルメや夜遊びの最新情報に加え、注目のタイハーブなど美容の話題、バンコク暮らしや恋愛事情… 続きを読む
「地球の歩き方」シリーズのバンコク編、2013〜2014年版です。バンコクの町をエリアごとに紹介し、寺院めぐりや開運スポット、チャオプラヤー川沿いでのタイ料理、人気のスパ、買い物、おみやげ、ホテル、エ… 続きを読む
短い休みでもタイの魅力を楽しみつくすための、「地球の歩き方」ムック版のガイドで、バンコク、チェンマイ、プーケットの2010年版です。巻頭では映画「プール」の大森美香監督にチェンマイの魅力を聞き、3泊5… 続きを読む
「地球の歩き方」のタイ編、2007〜2008年版です。2007年にダイヤモンド・ビッグ社から刊行され、データは2006年7月〜2007年1月時点のものです。タイ各地を自分で旅したい人に向いています。
「るるぶ」のプーケット・サムイ島2024年版で、2023年に刊行されました。3泊5日のモデルプランに続き、パトンビーチ、ピピ島、コーラル島などプーケットの体験、プール付きヴィラや絶景ホテルなどのリゾー… 続きを読む
「るるぶ」タイの2007年版です。寺院、雑貨、マーケット、ナイトライフ、ムエタイ観戦などバンコクを満喫する12のプラン、アユタヤとパタヤへの日帰り旅、料理別の名店ガイド、スパを特集しています。2006… 続きを読む
昭文社の「新個人旅行」シリーズの、タイとアンコール・ワットをまとめたガイド、2006〜2007年版です。主要な観光地のエリア紹介に加え、旅のテーマを提案するさまざまなコラムで、自分だけの旅を組み立てら… 続きを読む
「地球の歩き方」タイ編の2020〜2021年版で、2020年2月にダイヤモンド社から出た版を、学研プラスが引き継いで販売しているものです。巻頭ではモデルプラン、最新ニュース、「タイでしたいこと ベスト… 続きを読む
ASEAN検定シリーズの「タイ検定」公式テキストです。王室、仏教行事、祭り、歴史、遺跡など、ガイドブックでは分からないタイの深い魅力を幅広く解説しています。口絵の写真説明をクイズ形式で読み進められる工… 続きを読む
「地球の歩き方」のバンコク編、2007〜2008年版です。2007年にダイヤモンド・ビッグ社から刊行されました。バンコクを自分で歩いて旅したい人に向いています。
持ち歩きやすいコンパクトな旅行ガイド「タビトモ」シリーズのバンコク編で、2018年に刊行された版です。JTBパブリッシングから刊行されました。軽いガイドを持ってバンコクを歩きたい人に向いています。
「るるぶ」タイ バンコク・アユタヤ2021年版の、ちいサイズ版です。ワット・パクナーム、ピンク・ガネーシャ、メークロン市場など「とっておきタイ験」、タイ料理の名店、スイーツ、3大寺院と王宮、スパ、夜の… 続きを読む
女性誌「FRaU」2015年5月号のバンコク特集で、俳優・松坂桃李のバンコクでの写真と日記を表紙と特別付録のフォトブックで紹介しています。ローカルレストランやおしゃれな店、屋台、カフェ、ルーフトップバ… 続きを読む
「まっぷる」シリーズのタイ・バンコク2017年版で、2016年に刊行されました。タイで人気の俳優ジェームス・ジラユへのインタビュー、定番タイグルメのトップ5、3大寺院の特集を収め、バンコク、パタヤー、… 続きを読む
タイ最大の遺跡スコータイの歴史と、そこに残る仏教美術を、160点以上の写真と図版でたどる本です。スコータイ王国が残した碑文を初めて日本語に訳し、碑文集成として収めています。文献リストと索引付きです。著… 続きを読む
クーロン黒沢とその仲間たちが、バンコクのディープなスポットを案内するガイドです。買い物ツアーの会社員からやさぐれたバックパッカーまで、タイに興味のある人みんなに向けて、「国際奇人変人都市」バンコクの一… 続きを読む
タイに詳しいコンシェルジュとして知られる清水千佳が、自信をもってすすめられるスパを選んで紹介するガイドです。日本人客が多く、質の高いスパがそろうバンコク、プーケット、チェンマイを取り上げ、実際に受けた… 続きを読む
軽くて持ち歩きやすい「タビトモ」シリーズのバンコク編で、2015年に刊行された版です。ワット・ポー、ワット・プラケオと王宮、ワット・アルンを巻頭で特集し、名物グルメ、定番みやげ、マッサージの特集も充実… 続きを読む
「地球の歩き方リゾート」のプーケット、サムイ島、ピピ島、クラビ編、2015〜2016年版です。プーケットとサムイ島の3泊5日のモデルプラン、ヴィラやラグジュアリー、家族向けなどタイプ別のホテル、ツアー… 続きを読む
女性向け旅行ガイド「ララチッタ」のプーケット・サムイ島・バンコク編で、2013年に刊行された版です。巻頭では新しく開業したプーケットとサムイ島のリゾートホテルを紹介し、スパやマッサージ、グルメ、おみや… 続きを読む
旅の達人たちがつくった、タイ旅行のための総合ガイドです。初心者、女子旅、ベテラン、グルメ、珍スポット巡り、リゾート、夜遊びまで、あらゆる旅のスタイルに対応し、バンコクだけでなくチェンマイ、東北部、国境… 続きを読む
バンコク旅行者のための地図とガイド「歩くバンコク」の2026年版です。特集は「円安も怖くない。激安+旨のフードコートを解剖」で、ターミナル21のフードコートなどを紹介しています。QRコードから150本… 続きを読む
成美堂出版の「タイベストガイド」2009年版です。若い女性に人気のプーケット島やサムイ島などのリゾートを大きく特集し、レストラン、見どころ、ホテルを、写真と詳しいデータで紹介しています。バンコクとチェ… 続きを読む
ポケットに入るコンパクトなサイズに、バンコクの旬の情報を詰めた「タビトモ」シリーズのバンコク編で、2014年に刊行された版です。表紙の横にはBTSとMRTの路線図、裏表紙にはバンコク中心部のワイドマッ… 続きを読む
「まっぷる」タイ・バンコクの、2020年に刊行されたミニサイズ版です。巻頭特集「魅惑のバンコクBESTプラン」では、MRTの新駅で行きやすくなったチャイナタウンなど5つのテーマで人気スポットを紹介して… 続きを読む
「ララチッタ」シリーズのプーケット・サムイ島・バンコク編で、2015年に刊行された版です。巻頭ではプーケットとサムイ島の上質なリゾートホテルを、スパやプライベートビーチ、ヴィラなどとともに紹介していま… 続きを読む
元国際線客室乗務員でバンコク在住の林直子と村田美菜子が、おしゃれで洗練された今のバンコクを案内するガイドです。スクンビットの東と西、サイアム、シーロム・サトーン、リバーサイド、アーリーの6エリアのショ… 続きを読む
「るるぶ」のプーケット・サムイ島編で、2017年に刊行された版です。全室プール付きのヴィラやオーシャンビューのホテルなど目的別のリゾートホテル特集、人気のアクティビティ、タイ料理レストラン、ナイトスポ… 続きを読む
「るるぶ」のプーケット・サムイ島編で、2025年に刊行された版です。パトンビーチ、ピピ島のアイランドホッピング、コーラル島のマリンアクティビティなどプーケットでやりたいこと、目的別のリゾートホテル、サ… 続きを読む
タイのゴルフを取り上げたイカロス出版のムック「Luxury Golf Travel」の2012年版で、2012年4月に刊行されました。同じ出版社の「GOLF Travel タイ ゴルフコース完全ガイド… 続きを読む
「地球の歩き方」シリーズのバンコク編、2009〜2010年版です。ダイヤモンド社から刊行されました。バンコクを旅する人のためのガイドブックです。
「るるぶ」タイ バンコク・アユタヤ2016年版の、持ち歩きに便利なちいサイズ版です。定番の5大タイ料理の名店、南国スイーツ、屋台めし、高層の絶景レストラン、寺院、水上マーケット、タイシルクや雑貨を紹介… 続きを読む
旅のユニットk.m.p.が、雨季が終わった秋のタイを、ほぼ1か月かけて自転車、鉄道、バス、飛行機でめぐった旅の記録です。チェンマイ、ラムパーン、ウボン・ラーチャターニー、象祭りのスリン、自転車で回るア… 続きを読む
「地球の歩き方」のタイ編、2008〜2009年版です。2008年にダイヤモンド・ビッグ社から刊行されました。タイ全土を自分の足で旅したい人に向いています。
写真を中心に、知られざるタイのリゾートを紹介する写真ガイドです。青い海、熱帯雨林、美食、南の海や北の山々など、タイの奥にある秘密のリゾートを案内しています。アジアン・リゾートシリーズの第3弾で、著者は… 続きを読む
タイの各都市を歩いて楽しむ散歩ガイドで、全22コースを紹介しています。高層ビルと古い街並みが混在するバンコクのほか、海の町プーケットとサムイ、古都チェンマイ、東北部の2都市を取り上げ、それぞれの街の表… 続きを読む
ブルーガイド「わがまま歩き」シリーズのバンコク編で、2013年に刊行された版です。王室守護寺院ワット・プラケオ、ワット・アルン、ワット・ポーの3寺院を中心に、近郊のカンチャナブリや世界遺産の古都アユタ… 続きを読む
「地球の歩き方」のタイ編、2014〜2015年版で、地図を全面的に新しくしています。タイの世界遺産、最新スポット、バンコクの3泊5日モデルプラン、カオサン周辺の街歩き、パワースポット、必食タイ料理ベス… 続きを読む
客室乗務員の口コミをもとに、バンコクのグルメ、ショッピング、美容、癒やしの情報をまとめたガイドです。ガイドブックには載らない、旅慣れた客室乗務員ならではの楽しみ方を提案しています。月刊エアステージの編… 続きを読む
昭文社の雑誌スタイルの旅行ガイド「まっぷる」のタイ・バンコク編、2027年版で、2026年3月に刊行されました。睡蓮の池や映える寺院、楽園のビーチ、スカイランタンなどの絶景7選、ガパオライスやトム・ヤ… 続きを読む
「地球の歩き方」ガイドブックD18バンコクの2006〜2007年版です。2006年にダイヤモンド・ビッグ社から刊行され、データは2006年3〜6月時点のものです。当時のバンコクの様子を知りたい人にも向… 続きを読む
世界的な旅行ガイド「ロンリープラネット」のタイ編の日本語版です。著者はジョー・カミングズ。1泊300円の宿から楽園のリゾートまで、仏教の瞑想修行、チェンラーイから黄金の三角地帯、秘密のビーチ、象に乗る… 続きを読む
「地球の歩き方」ガイドブックD40として新しく刊行されたチェンマイとタイ北部の巻です。ラーンナー文化が息づくチェンマイの寺院、市場、カフェ、カオソーイ食べ比べ、手仕事、温泉とハーブサウナを紹介し、チェ… 続きを読む
「地球の歩き方」のリゾートスタイル・シリーズで、プーケット、サムイ島、ピピ島を取り上げた2020〜2021年版です。2019年9月にダイヤモンド社から出た版を、学研プラスが引き継いで販売しているもので… 続きを読む
「まっぷる」タイ・バンコクの、2020年に刊行された版です。寺院やタイ料理、買い物、ムエタイ、水上マーケット、タイマッサージ、日帰り旅を紹介し、巻頭ではチャイナタウンや天空のルーフトップなど5つのテー… 続きを読む
「ララチッタ」シリーズのプーケット・サムイ島・バンコク編で、2017年に刊行された版です。リゾートホテルとスパ、タイ料理、雑貨の買い物を特集し、プーケットとサムイ島それぞれのリゾートプラン、ピピ島やラ… 続きを読む
「るるぶ」タイ バンコク・アユタヤ2019年版の、かばんに入るちいサイズ版です。「タイで叶える9のこと」、有名タイ料理の名店、3大寺院、夜のプラン、スパなど本誌と同じ内容を収めています。「アユタヤBO… 続きを読む
「地球の歩き方」シリーズのバンコク編、2016〜2017年版です。巻頭では「バンコクで絶対したいことBest10」、ナイトマーケットのアジアティーク・ザ・リバーフロント、三大パワースポット巡り、カオサ… 続きを読む
成美堂出版の「いい旅・街歩き」シリーズの9巻目、タイ編で、2008年に刊行された版です。写真を多く使ってタイの旅の情報をコンパクトにまとめ、エリアごとに観光、飲食店、ホテルを紹介しています。折り込みの… 続きを読む
「地球の歩き方」シリーズのバンコク編、2018〜2019年版です。巻頭では新しい話題、写真映えする場所、目的別の1日プラン、人気エリアの散歩、ナイトマーケット、そして折りたたみ市場、水上マーケット、パ… 続きを読む
女性の旅行者に向けた「地球の歩き方 aruco」のバンコク編、2020〜2021年版です。ナイトマーケット、寺院めぐりとタンブン(徳積み)、朝のワット・ポーでのルーシーダットンとタイ古式マッサージ、屋… 続きを読む
大人の女性に向けた旅行ガイド「ララチッタ」のバンコク編で、2015年に刊行された版です。新しいスパやフルーツスイーツ、スパ製品の特集を充実させ、夜市やカフェ、ルーフトップバーの情報も盛り込んでいます。… 続きを読む
女性向け旅行ガイド「地球の歩き方aruco」のバンコク編、2013〜2014年版です。朝のワット・ポーでのルーシーダットンとマッサージ、パワースポット巡り、カオサン通り、トゥクトゥク、料理教室、屋台ご… 続きを読む
「るるぶ」のプーケット・サムイ島編で、2011年に刊行された版です。白い砂浜やジャングル、奇岩のラグーンなど、自然の中でアクティブに過ごす島遊びの楽しみを紹介しています。新しく開業したホテルとして、プ… 続きを読む
「地球の歩き方」シリーズのバンコク編、2021〜2022年版で、2020年8月にダイヤモンド社から出た版を、学研プラスが引き継いで販売しているものです。巻頭では最新トピックス、3泊5日のモデルプラン、… 続きを読む
「ララチッタ」シリーズのプーケット・サムイ島・バンコク編で、2010年に刊行された版です。おすすめのリゾートホテル、癒やしのスポット、海と山のアクティビティなど島での過ごし方を提案し、街歩きの情報も収… 続きを読む
女性向け旅行ガイド「地球の歩き方aruco」のアンコール・ワット編、2015〜2016年版です。アンコール遺跡群とカンボジアの町シェムリアップを中心に、遺跡の楽しみ方、グルメ、雑貨、スパ、ホテルを紹介… 続きを読む
「地球の歩き方」のタイ編、2006〜2007年版です。情報は2005年11月から2006年1月にかけて調べたものです。2006年にダイヤモンド・ビッグ社から刊行されました。そのころのタイの旅行事情を知… 続きを読む
ロングステイの前の「ちょっとステイ」として、タイ北部のチェンマイでアパート暮らしを体験した記録です。現地での日々の暮らしを通して、旅行とは違うチェンマイの日常を伝えています。著者はなかがわみどりとムラ… 続きを読む
「大人カワイイ女子旅案内」をコンセプトにした「ララチッタ」のバンコク編で、2017年に刊行された版です。フルーツスイーツやスパ製品など美容の特集に加え、夜市タラート・ロットファイ・ラチャダー、おしゃれ… 続きを読む
「歩くバンコク」の2011〜2012年版です。住んでいるからこそ分かるバンコクの情報と詳しい地図を収め、路上で安心して楽しめるグルメを特集しています。BTSと地下鉄の全駅周辺地図も載せています。DAC… 続きを読む
「地球の歩き方」の軽くて持ち歩きやすいガイド「Plat」のバンコク編で、2016年に刊行されました。三大寺院めぐり、トムヤム・クンやグリーンカレーの食べ歩き、ローカル食堂と屋台、ナイトマーケットのアジ… 続きを読む
「大人カワイイ女子旅案内」がコンセプトの「ララチッタ」のバンコク編で、2020年に刊行された版です。話題のアイコン・サイアムやマハナコン、夜市、カフェ、ルーフトップ・バーなどを紹介し、スパ、フルーツス… 続きを読む
タイのゴルフ場に絞って紹介する「GOLF Travel タイ ゴルフコース完全ガイド」の2011年版で、イカロス出版から刊行されました。バンコク、パタヤ、プーケット、ホアヒン、チェンマイ、チェンライ、… 続きを読む
地図と店情報でバンコクの街歩きを案内する「歩くバンコク」の2014〜2015年版です。下川裕治とメディアポルタの編集で、2014年にキョーハンブックスから刊行されました。軽い地図本を持ってバンコクを歩… 続きを読む
女性向け旅行ガイド「地球の歩き方aruco」のバンコク編、2024〜2025年版です。巻頭は俳優Bright、Win、Dew、Naniのインタビューで、ドラマのロケ地巡りなどの推し活、ナイトマーケット… 続きを読む
ブルーガイド「わがまま歩き」シリーズのタイ編で、2016年に実業之日本社から刊行された版です。バンコクではご利益のある寺めぐり、中華街、運河ボートなどのモデルコースを紹介し、タイ料理をスープ、カレー、… 続きを読む
「地球の歩き方」タイ編の2012〜2013年版です。巻頭ではタイのお寺の見方、クメール遺跡の旅、ダイビングとシュノーケリング、ゴルフとおもなゴルフ場の一覧、編集部が選んだタイ料理100選を特集していま… 続きを読む
「まっぷる」タイ・バンコク2020年版の、持ち歩きに便利なハンディサイズ版です。アイコンサイアムなどを取り上げた巻頭特集「魅惑のバンコクBESTプラン」、付録の「アユタヤBOOK」と街歩き地図など、本… 続きを読む
「地球の歩き方」のリゾート・シリーズで、プーケットを中心に取り上げた2012〜2013年版です。ビーチと町、見どころ、ツアー、マリンアクティビティ、ランドアクティビティ、リラクゼーション、買い物、食事… 続きを読む
タイ北部の古都チェンマイを楽しむための町歩きガイドです。お寺や伝統工芸、文化、料理など、著者たちが好きなチェンマイの魅力をたっぷり詰め込んでいます。著者は岡本麻里と古川節子で、2007年に情報センター… 続きを読む
昭文社の旅行ガイド「マップルマガジン」のタイ編、2008年版です。2007年12月に刊行されました。そのころのタイの旅行事情を知りたい人に向いています。
チェンマイの日本人向け情報誌の編集者である著者が、古都チェンマイを案内するガイドです。堀と城壁に囲まれた旧市街を中心に、定番のスポット、在住者しか知らない隠れ家的な店、通い続けた下町の食堂、チェンマイ… 続きを読む
食、買、癒、遊の4つの柱でバンコクを案内する都市別旅行ガイドです。バンコクをよく知る著者が選んだスポットを、ショップ店員やマッサージ師など現地の人々とともに紹介しています。タイのアーティストへのインタ… 続きを読む
「歩くバンコク」の2016〜2017年版です。ここ5年ほどの間にできたナイトマーケットを特集し、在住者48人の口コミ1023店から選んだ297店を、詳しい地図とともに紹介しています。下川裕治とメディア… 続きを読む
タイ北部の古都チェンマイの食と街歩きを紹介するガイドです。2018年刊の『北タイごはんと古都あるき チェンマイへ』を最新の情報に改め、新しいスポットを多く加えた増補改訂版です。北タイ料理の図鑑とおすす… 続きを読む
観光ガイドではなく、街歩きに特化した地図とガイド「歩くバンコク」の2015〜2016年版です。現地在住日本人の行きつけと口コミの301店を紹介し、駅を中心にした詳しい地図で、バンコクの細い道も歩きやす… 続きを読む
JTBパブリッシング「タビトモ」シリーズのタイ編で、2017年に刊行された版です。「バンコクと周辺」「チェンマイとタイ北部」「プーケットとタイリゾート」の3部構成で、見どころとグルメ、買い物の情報をま… 続きを読む
女性向けにワンランク上の旅を提案する海外旅行ガイド「ハルカナ」シリーズのバンコク編です。巻頭特集「バンコクでぜったいしたい10のコト」では、チャオプラヤー川のクルーズ、チャトゥチャック・ウィークエンド… 続きを読む
郵便学者の内藤陽介が、切手や郵便の資料400点以上とエピソードで、タイの歴史をわかりやすく紹介する「切手紀行シリーズ」の第1弾です。バンコク、アユタヤ、チェンマイの3つの都と、泰緬鉄道を旅しながら、あ… 続きを読む
必見の観光地やご当地料理、おすすめのおみやげなど、旅の要点を押さえたコンパクトな海外ガイド「タビトモ」のバンコク編です。2009年に刊行された版で、JTBパブリッシング海外情報部の企画・編集です。手軽… 続きを読む
バンコクに駐在する会社員の妻たち、いわゆる「駐妻」の口コミ情報をもとにしたバンコクのガイドです。ガイドブックには載っていない在住者の体験談や生の声、旅行者には知られていない穴場の店を紹介しています。著… 続きを読む
グルメ、買い物、癒やしの街バンコクの、失敗しない楽しみ方を案内するガイドの2007〜2008年版です。リピーター、地元の人、在住日本人がすすめるお店を選んで紹介しています。2007年にイカロス出版から… 続きを読む
アメリカのストリート・カルチャーに詳しい竹村卓が、いまのタイの新しい文化を紹介するカルチャー・ブックです。写真は相馬ミナ。北タイの少数民族アカ族が作るアカ・アマ・コーヒーをはじめとするコーヒーの生産か… 続きを読む
やりたいことを、それに一番合った時間帯に楽しむという考え方で人気の「24H」シリーズのバンコク編で、2026年に朝日新聞出版から刊行された最新版です。現地での新しい取材をもとに内容を更新し、かわいいビ… 続きを読む
「地球の歩き方」タイ編の2018〜2019年版です。巻頭ではタイの最新ニュース、4泊6日のモデルプラン、スコータイやアユタヤー、カオヤイなどの世界遺産、クメール遺跡と祭りを体験するイーサーン(東北地方… 続きを読む
「るるぶ」のタイ・バンコク2012年版です。行ってみたい観光地から、話題のグルメスポット、ショッピングセンター、新しくできたナイトバザールまで、当時の最新情報を紹介しています。羽田空港の国際化で行きや… 続きを読む
「地球の歩き方」のタイ編、2011〜2012年版です。寺院の見方、クメール遺跡、ダイビング、ゴルフ、タイ料理100選を特集し、バンコクから中部、北部、東北部、南部まで、国境の町を含むタイ各地の都市と観… 続きを読む
バンコクのカオサンを拠点に旅するバックパッカーに向けた本です。詐欺やぼったくり、盗難の被害に遭わずに、楽しく快適に旅を続けるための知恵を中心に、著者流のバンコクの楽しみ方を紹介しています。著者はジミー… 続きを読む
「地球の歩き方」のバンコク編、2012〜2013年版です。巻頭ではトラブル対策、バンコクの最新レポート、ゴルフ、特選タイ料理100選、タイ料理の楽しみ方、フルーツ、スイーツ、お酒のカタログを特集してい… 続きを読む
JTBパブリッシングの旅行ガイド「るるぶ」のタイ編、2008年版です。2007年に刊行されました。タイ旅行の定番ガイドを手元に置きたい人に向いています。
タイ国鉄の全線とバンコク都内の鉄道を紹介する、鉄道の旅のガイドです。26のコースを取り上げ、車両や車内の様子を詳しく伝えながらも、鉄道マニア向けではなく旅人の目線で書かれています。著者は藤井伸二で、2… 続きを読む
「るるぶ」タイ バンコク・アユタヤ2021年版です。巻頭特集「とっておきタイ験」では写真映えする寺院や象との散歩、ナイトリバークルーズなどを取り上げ、タイ料理の名店、南国デザートとカフェ、3大寺院と王… 続きを読む
「地球の歩き方」のバンコク編、2011〜2012年版です。王宮周辺、ドゥシット地区、チャイナタウン、サヤーム・スクエア、シーロム通り、スクムウィット通りなどのエリアごとの見どころ、郊外の水上マーケット… 続きを読む
ブルーガイド「わがまま歩き」シリーズのタイ編で、2019年に刊行された版です。バンコクの寺院めぐり、中華街、運河ボートなどのモデルコース、料理のジャンル別ガイドに加え、プーケット、サムイ島、パタヤ、ホ… 続きを読む
女性のための「ことりっぷ」海外版のバンコク編で、2011年に昭文社から刊行されました。極上のスパ、恋に効くというパワースポット、タイ料理、かわいい雑貨の買い物、屋台めぐりなどを紹介し、索引も付いていま… 続きを読む
「好きになっちゃったアジア」シリーズの新しいバンコク編です。バンコクのディープな楽しみ方や不思議を実際に体験し、タイ雑貨の買い物情報など、バンコクを楽しむための情報をまとめています。著者は下川裕治で、… 続きを読む
現地在住者が作った地図本「歩くバンコク」の2009〜2010年版です。在住者28人の口コミ767店から選んだ299店を紹介し、掲載店の73%を入れ替えています。レトロな町並みを訪ねる列車旅行やウィーク… 続きを読む
タイを楽しみ尽くすための旅のガイドです。ホテルの上手な使い方から食事、ショッピング、観光、ナイトライフまで、タイを知り尽くした著者が案内しています。著者は藤井伸二で、2005年にイカロス出版から刊行さ… 続きを読む
目的をもってバンコクを旅する人のための、目的別のガイドです。屋台のB級グルメ、夜遊び、アジアン雑貨の買い物、エステ、タイダンスの体験など、やりたいことから旅を組み立てられる構成になっています。安く楽し… 続きを読む
成美堂出版の「タイベストガイド」2008年版で、「笑顔がいっぱい熱帯の楽園休日」の副題が付いています。2007年に刊行されました。そのころのタイの旅行事情を知りたい人に向いています。
パッケージツアーでタイをめぐる人に向けた、ブルーガイド「わがまま歩きツアーズ」のタイ・アンコールワット編で、2008年に実業之日本社から刊行されました。寺院と現代的な街の両方の顔をもつバンコクをはじめ… 続きを読む
「歩くバンコク」の2010〜2011年版です。BTSと地下鉄の全駅周辺の地図と、在住者がすすめる店を紹介しています。DACO編集部と下川裕治らの編集で、2010年にメディアポルタから刊行されました。駅… 続きを読む
「歩くバンコク」の2013〜2014年版です。バンコクの最新の話題のスポットを載せ、主要な駅の周辺の地図を収めています。下川裕治とメディアポルタの編集で、2013年にキョーハンブックスから刊行されまし… 続きを読む
雑誌「CREA」の旅行特別号「Crea due traveller」で、「楽園タイへの招待状」を特集しています。サムイ島とプーケットの新しいリゾート、バンコクとチェンマイの隠れ家のようなスパを紹介し、… 続きを読む
旅を愛する料理研究家の島本美由紀が、バンコクの店を案内するガイドです。一本路地に入ると静かでのんびりした雰囲気が味わえる町で、増えてきたおしゃれでおいしいカフェやレストラン、雑貨店など、女性が一人でも… 続きを読む
フィガロジャポンの旅行ムックで、タイを特集した号です。モダンなバンコクの街歩きとカフェ、デザイナーアイテム、チェンマイからチェンライの田舎町の散歩と雑貨、プーケット、ホアヒン、チェンマイ、チェンライ、… 続きを読む
「地球の歩き方」のムック版で、タイを短い旅で楽しむためのガイドの2008-09年版です。2007年にダイヤモンド・ビッグ社から刊行されました。そのころのタイの旅行事情を知りたい人に向いています。
世界中で読まれている旅行ガイド「ロンリープラネット」から、タイに関する面白いコラム125本を選んでまとめた本です。タイの歴史、芸術、自然、食べ物、エメラルド仏の流転、象使いの体験、精霊信仰、フルムーン… 続きを読む
タイ国鉄の約4000キロを、赴任中の5年間で全線乗り通した記録です。大きな駅から乗り降りのない無人駅まで、すべての駅の情報と車窓の景色を実況風に伝えています。日本から渡った旧型客車が今もタイで走る姿に… 続きを読む
屋台の多いソウルとバンコクで、横丁を歩き回って食べた屋台料理を紹介する本です。著者は奥谷仁。何度も訪れている食通も驚くような穴場の店を取り上げ、屋台と横丁の地図も付けています。2012年に集英社から刊… 続きを読む
「地球の歩き方」タイ編の2013〜2014年版です。バンコクの街歩き、願いがかなうとされるパワースポット、ナイトマーケット巡りを紹介し、タイ料理には辛さの度合いが付いています。世界遺産のアユタヤー、古… 続きを読む
下川裕治が、実質的なデビュー作『12万円で世界を歩く』から約30年後に、同じ予算12万円で過去の旅のルートをもう一度たどった旅行記です。写真は阿部稔哉。第1章のタイ編では、タイと隣の国々との国境をめぐ… 続きを読む
「るるぶ」のタイ・バンコク2010〜2011年版です。食べる、見る、街歩き、買う、癒やすの各ジャンルのコツを解説する「タイ通ミニ図鑑」で、旅の予習ができる作りになっています。2010年にJTBパブリッ… 続きを読む
世界各地のダイビングとスノーケリングのスポットを紹介する「地球の歩き方リゾート」のダイビングガイド、2014〜2015年版です。パラオの海と珊瑚の養殖プロジェクトを特集し、世界のダイブクルーズの一つと… 続きを読む
「地球の歩き方」のタイ編、2024〜2025年版で、560ページの情報量があります。巻頭には俳優Bright、Win、Dew、Naniのインタビューを載せ、4泊6日のモデルプラン、タイでしたいこと10… 続きを読む
一人で気ままにタイを旅してきた著者の旅行記です。国境周辺の村々を数多く歩き、特に北部のミャンマー国境の山岳地帯に暮らす少数民族の村の、素朴で温かな人々との出会いを印象深く描いています。著者は安保周一で… 続きを読む
週末に有給休暇を1日足すだけで楽しめる、2泊3日からのバンコク旅行を提案するガイドです。週末海外旅行の達人である著者が、選び抜いたバンコクの情報と旅の工夫を紹介しています。著者は吉田友和で、2009年… 続きを読む
「るるぶ」のタイ・バンコク2009年版です。バンコクの情報をさらに充実させ、中心部を走るBTSの沿線や名門レストランなどを紹介しています。地図と指さし会話集が付いています。2008年にJTBパブリッシ… 続きを読む
「歩くバンコク」の2007〜2008年版です。バンコク在住者の行きつけの店と口コミの店を紹介し、BTSと地下鉄の全駅周辺の詳しい地図、ウィークエンド・マーケットの攻略地図、グルメ、スパ、エステ、マッサ… 続きを読む
「まっぷる」シリーズのタイ・バンコク2014年版で、2013年に刊行されました。話題のアジアティークや名物グルメなどバンコクの最新情報を取材し、アユタヤー、チェンマイ、スコータイも収めています。大きく… 続きを読む
「るるぶ」のタイ・バンコク2012〜2013年版です。バンコクのほかアユタヤ、チェンマイ、スコータイ、プーケットまでタイ全土を取り上げています。タイ在住30年の料理研究家・住田千鶴子が選んだレストラン… 続きを読む
女性向け旅行ガイド「地球の歩き方aruco」のバンコク編、2015〜2016年版です。マッサマンカレーなどのタイカレー食べ比べ、アジアティーク、ワット・ポーのルーシーダットン、カオサン通り、ラーン島の… 続きを読む
「地球の歩き方」タイ編の2016〜2017年版です。巻頭ではタイの世界遺産の一覧、チェンマイ、ラムパーン、プレーをつなぐ北部の旅、隠れ家のようなビーチリゾートのカオラック、88品のタイグルメ、配りやす… 続きを読む
「地球の歩き方」タイ編の2009〜2010年版です。バンコクの王宮やカオサン、チャイナタウン、スクンビット通りなどの地区から、チェンマイやチェンラーイ、スコータイなどの北部、パタヤーやプーケット、サム… 続きを読む
旅の雑誌『CREA TRAVELLER』の2013年4月号(3月9日発売、文藝春秋)で、「タイ王国に憩う。」と題してタイを大きく特集しています。クッド島、クラビ、ゴールデントライアングル、ピピ島、サム… 続きを読む
タイ旅行でスマートフォンを便利に使うためのガイドの2019年版です。タイの基本情報や観光地に加え、海外でのスマートフォンの使い方、レンタルWi-Fi、高額請求を避ける方法、旅に役立つアプリなどを紹介し… 続きを読む
バンコクに詳しい人や現地在住の日本人が、本音ですすめる店を紹介するガイドです。『バンコクを愛する本 07-08』に、プーケット、サムイ、チェンマイを加えて『タイを愛する本2008-2009』としてリニ… 続きを読む
チェンマイの日本人向け情報誌の編集者である著者が、古都チェンマイを案内するガイドの増補新版です。堀と城壁に囲まれた旧市街を中心に、定番のスポット、在住者しか知らない隠れ家的な店、下町の食堂、チェンマイ… 続きを読む
「地球の歩き方リゾート」のプーケット・サムイ島編です。2007年にダイヤモンド・ビッグ社から刊行されました。タイ南部のリゾート島での滞在を考えている人に向いています。
バンコクで増えている、仕事も観光もせずに日々を過ごす日本人「外こもり」たちの生活をレポートした本です。厳しい日本社会から一時的に離れた人々の暮らしぶりを、笑いを交えて描いています。外こもりを考える人へ… 続きを読む
「大人カワイイ女子旅案内」がコンセプトの「ララチッタ」のプーケット・サムイ島・バンコク編で、2019年に刊行された版です。リゾートホテルやビーチ、アクティビティに加え、3泊5日のモデルプラン、ピピ島や… 続きを読む
旅行雑誌「CREA Traveller」2023年Vol.2の特集「目醒めのタイ」で、ウェルネスツーリズムを軸にタイを紹介しています。プーケット、王朝文化の残るホアヒン、世界自然遺産のカオヤイ国立公園… 続きを読む
「るるぶ」のプーケット・サムイ島編で、2019年に刊行された版です。3泊4日のモデルプラン、プーケットの体験ベスト5、7つの視点で選ぶリゾートホテル、グルメ、おみやげ、ナイトマーケット、エリアガイドを… 続きを読む
5日間の休みと手頃な旅費で行ける世界の楽園や南の島を、40か所あまり選んで紹介する旅のガイドです。旅先を決めてから読むのではなく、旅先を決めるために読む本として作られ、フルカラーの写真とともに、旅の予… 続きを読む
タイ北部を中心に、車で温泉を巡った紀行です。タイ全国の温泉マップと一覧表、100点以上の写真を収め、チェンマイ郊外のサンカンペーン温泉なども紹介しています。熱帯の国タイに、日本人にとって隠れた癒やしの… 続きを読む
バンコクの街全体を見渡せるシンプルな地図に、旅の情報を盛り込んだシティガイドマップです。ホテルや観光地の位置関係や距離感がひと目で分かり、行きたい店や見どころを書き込めば、この1枚で身軽に街を歩けます… 続きを読む
ホテルも電気もなく、小さな集落と素朴なバンガローがあるだけの、タイの24の島を案内するガイドです。著者は飯田泰生。誰もいない美しいビーチを独り占めできる島々への行き方と泊まり方を紹介しています。200… 続きを読む
街歩きを楽しむための、軽くて持ち歩きやすい「地球の歩き方 Plat」シリーズのバンコク編です。2016年7月にダイヤモンド社から出た版を、学研プラスが引き継いで販売しているものです。バンコクの10のエ… 続きを読む
タイに魅了されたイラストレーターの原田弘和が、タイの言葉、生活、文化、歴史、地理をイラストで案内するガイドブックです。監修は柿崎一郎。初めての外国旅行で3か月ほど滞在して以来、何度もタイを訪れるように… 続きを読む
金曜日の仕事を終えて最終便でバンコクへ飛び、週末を過ごす旅を描いた紀行です。空港からのタクシーとの攻防、かび臭いホテル、朝の屋台、運河巡り、川沿いのビール、早朝のマラソン大会など、心も体も癒やされるデ… 続きを読む
東南アジアのローカル鉄道に長年乗ってきた著者が、残りの路線をすべて乗り尽くそうと始めた鉄道完乗の旅の第1弾、タイ・ミャンマー編です。短い盲腸線を行ったり来たりし、真っ暗な無人駅で途方に暮れ、時刻表に載… 続きを読む
大人ならではのタイの楽しみ方を、エリア別、テーマ別にまとめたガイドです。ゴーゴーバー、バービア、マッサージ、カラオケなど、タイの夜を彩るスポットを詳しく紹介し、昼の観光情報も収めています。著者はそむち… 続きを読む
バンコク旅行者のための地図とガイド「歩くバンコク」の2008〜2009年版です。現地に住む日本人だからこそ分かる情報を多く載せ、リピーターや1〜2か月の滞在者にも使いやすい内容です。下川裕治、メディア… 続きを読む
「るるぶ」のタイ・バンコク2013年版です。2012年に開業したアジアティーク・ザ・リバーフロントを巻頭で特集し、トムヤムクンやタイスキなど必食の10大タイ料理、カオマンガイなどのB級グルメ、寺院、雑… 続きを読む
タイ全土を扱う「地球の歩き方」タイ編の2027〜2028年版です。巻頭ではチェンマイとタイ北部の祭り、グルメ、リラクセーションを大きく取り上げ、バンコクやチェンマイなどのマーケット、地獄寺、奇抜なデザ… 続きを読む
旅行者がよく使う路線に絞ったバスの乗りこなし術を中心に、バンコクを歩き、移動し、楽しむための案内書です。市街と近郊の紹介、市場めぐり、バスの種類や切符、乗り方のほか、ボート、都市鉄道、レストラン、ホテ… 続きを読む
タイを旅するときに、少ない予算でワンランク上の旅をするための裏ワザ322を集めた本です。たとえばバンコクでホテルをとるとき、旅行代理店で予約するのと直接フロントで申し込むのとでどちらが安いかといった、… 続きを読む
大人の女性向けの旅行ガイド「ララチッタ」のバンコク編で、2012年に刊行された版です。寺院見学やゾウ乗り、スパとマッサージなどの定番に加え、2012年に開業したナイトマーケット「アジアティーク・ザ・リ… 続きを読む
旅のユニットk.m.p.が、雨季明けの秋のタイを、ほぼ1か月かけて自転車、鉄道、バス、飛行機で一周した旅の本です。訪ねたのはチェンマイ、ラムパーン、ウボン・ラーチャターニー、象祭りのスリン、アユタヤ、… 続きを読む
「るるぶ」のプーケット・サムイ島編で、2009年に刊行された版です。タイのリゾートを遊び尽くすための情報をまとめ、ホテル、スパ、ビーチの散歩コースなどを紹介しています。JTBパブリッシングから刊行され… 続きを読む
「地球の歩き方」のタイ編、2010〜2011年版です。タイの寺院の見方、クメール遺跡の旅、タイの祭り、ダイビングとシュノーケリング、ゴルフとおもなゴルフ場の一覧、編集部おすすめのタイ料理100選を特集… 続きを読む
「るるぶ」タイ バンコク・アユタヤ2027年版の、さらに小さな超ちいサイズ版です。表紙を新しくし、「タイでしたい10のこと」、ロケ地紹介、グルメ、三大寺院、マーケット、スパ、ホテルなど通常版と同じ内容… 続きを読む
バンコクとその周辺のアユタヤ、カンチャナブリ、パタヤなどにある82の博物館を紹介するガイドです。ガイドブックには載っていないユニークな博物館も取り上げています。アジアの博物館を紹介するシリーズの第2弾… 続きを読む
バンコクのトレンド情報や、個人旅行者を悩ませる市内バスの詳しい情報をまとめたガイドです。データも自分の足で歩く旅行者の立場に近づけ、ガイドブックからは伝わらないバンコクの空気を盛り込んでいます。著者は… 続きを読む
バンコクの安宿街カオサンを探る本です。アジアのバックパッカーの聖地とも呼ばれるこの街の、雑多で怪しげな繁栄の歴史や使いこなし方、これからの姿までを分析しています。著者は新井克弥で、2000年に双葉社か… 続きを読む
「るるぶ」のタイ・バンコク編で、2014年12月に刊行された版です。アジアティーク・ザ・リバーフロントを巻頭で特集し、必食の10大タイ料理、B級グルメ、屋台街、南国スイーツ、寺院、水上マーケット、エリ… 続きを読む
持ち歩きやすい「地球の歩き方ポケット」シリーズのバンコク編です。2006年にダイヤモンド・ビッグ社から刊行され、データは2006年5〜7月時点のものです。短期のバンコク旅行に軽いガイドを持って行きたい… 続きを読む
ブルーガイド「わがまま歩き」シリーズのバンコク編第3版で、2009年に刊行されました。ワット・プラケオ、ワット・アルン、ワット・ポーの定番の寺院から、ショッピング、グルメ、足ツボマッサージ、ムエタイ観… 続きを読む
「タビトモ」シリーズのバンコク編で、2013年に刊行された版です。黄金色に輝く寺院巡り、ファッションや伝統の小物の買い物、地方ごとに特色のあるタイ料理、ナイトマーケットの散策、スパやマッサージまで、女… 続きを読む
「まっぷる」シリーズのタイ・バンコク2019年版で、2018年に刊行されました。ワット・パクナームやメークローン市場など写真映えするスポット、5大定番タイ料理とその名店、イラストで図解した3大寺院を特… 続きを読む
「るるぶ」タイ バンコク・アユタヤ2019年版です。象乗り、ルーフトップバー、水上マーケット、メークロン市場、トゥクトゥクなど「タイで叶える9のこと」、有名タイ料理の名店、3大寺院、夜のプラン、予算別… 続きを読む
「まっぷる」タイ・バンコク2017年版の、持ち歩きやすいミニサイズ版です。人気俳優ジェームス・ジラユへのインタビュー、定番タイグルメ、3大寺院の特集など本誌と同じ内容を、ハンドバッグにも収まる大きさに… 続きを読む
働く女性に「等身大の小さな旅」を提案する「ことりっぷ」海外版のバンコク編で、2015年に昭文社から刊行されました。地元の女性になった気分での散歩から、少しぜいたくなレストランまで、自分へのごほうびにな… 続きを読む
タイの旅行ガイド「空旅Style」シリーズのタイ編です。エリアごとに観光スポット、飲食店、ホテルなどの情報をまとめています。街歩きに便利な取り外しマップと、プーケット島・サムイ島へのアクセスやアクティ… 続きを読む
「地球の歩き方」のバンコク編、2015〜2016年版です。ナイトマーケット「アジアティーク・ザ・リバーフロント」の楽しみ方を詳しく案内し、パワースポット巡り、ルーフトップバー、世界遺産カオヤイ国立公園… 続きを読む
海外でスマートフォンを使うときに、高額な通信料(いわゆる「パケ死」)を避けるためのガイドのタイ編です。編集は海外トラベルナビ編集部。タイで安くスマートフォンを使うための情報や、旅先で役立つ使い方の工夫… 続きを読む
「キレイな人ほど、タイが好き」をコンセプトに、美容に関心のある女性に向けて週末のバンコク旅を提案するガイドです。著者は白石路以とTom☆Yam。タイ好きの女性たちがすすめるスパやマッサージ店、ビューテ… 続きを読む
「地球の歩き方」シリーズのバンコク編、2014〜2015年版です。当時話題だったナイトマーケット「アジアティック・ザ・リバーサイド」を詳しく取り上げ、ニューハーフショーや観覧車などのエンターテインメン… 続きを読む
タイを愛する旅人たちが、本当のタイとタイ人について本音で書いた本です。タイを旅するとさまざまなことが起こるもので、タイでしか体験できない面白い話やトラブルの例を数多く紹介しています。竹内書店新社アジア… 続きを読む
タイ古式マッサージを紹介するガイドです。著者はOdein Mook。2012年に青空出版から刊行されました。タイ古式マッサージに関心がある人に向いています。
「地球の歩き方」のリゾート向けシリーズで、タイのプーケット、サムイ島、ピピ島、クラビを取り上げたガイドです。「身体にやさしい、癒しのアジアン・トリップ」をうたっています。2009年にダイヤモンド・ビッ… 続きを読む
タイを個人で旅するためのマニュアルです。バンコクなどのエリア別観光ガイド、屋台料理などテーマ別の情報、貧乏旅行や移住の話題を扱った章、入国や市内交通などの実用情報、イラスト付きのタイ語会話例文集の5章… 続きを読む
雑誌「BRUTUS」2019年10月15日号の特集で、「見る、買う、食べる」シリーズとしてバンコクを取り上げています。101のコラムで、モダンタイ料理の最前線、食堂や屋台、激安の麺、南国フルーツのパフ… 続きを読む
人気タイドラマが撮影されたロケ地を紹介する、「タイドラマガイド『D』」特別編集の聖地巡礼ガイドvol.1です。『2gether』『Still 2gether』『SOTUS』『SOTUS S』『My E… 続きを読む
JTBパブリッシングの旅行ガイド「せかたび」のバンコク編、2026年版です。王宮と三大寺院、ワット・パクナムなどの観光、トムヤムクンやカオマンガイなどのグルメ、雑貨やタイコスメの買い物、ルーフトップバ… 続きを読む
「タイドラマガイド『D』」特別編集の聖地巡礼ガイドvol.2で、2022年に東京ニュース通信社から刊行されました。『TharnType』『TharnType2』『Theory of Love』『Dar… 続きを読む
フィガロジャポンの旅行ムック「フィガロ ヴォヤージュ」の第30号で、タイとシンガポールを特集しています。タイの部分では、バンコクのレストランやスパ、ブティックホテル、デザイン雑貨、チェンマイの伝統工芸… 続きを読む
寺田直子が、タイで評判のスパ75店を体験してリポートしたガイドです。バンコクの町なかのスパ、プーケット、サムイ、パタヤのビーチリゾート、アジアン雑貨で人気のチェンマイ、チェンライのスパを取り上げていま… 続きを読む
NOVAが発行した旅のムック「フラヌール」の第16号で、タイを特集しています。やさしい笑顔の人々が暮らすバンコクの魅力や、タイの基本情報を紹介し、行ったつもりで楽しめる「タイ仮想生活」のページも設けて… 続きを読む
「地球の歩き方」の東南アジア編、2020〜2021年版です。タイ、マレーシア、シンガポール、ベトナム、カンボジア、ラオスを1冊で扱い、タイではバンコク、アユタヤー、スコータイ、チェンマイ、プーケット、… 続きを読む
地図と店情報に特化した「歩くバンコク」の2017〜2018年版です。現地在住日本人の口コミと人気の924店から約300店を選んで紹介しています。特集では、乗り場が大きく変わったミニバス「ロットゥー」の… 続きを読む
1000円でどれだけお得に満足できるかを軸に、バンコクの遊び方を紹介するガイドです。屋台から豪華なレストラン、高層のバー、ニューハーフクラブ、手頃で丁寧なマッサージまで、バンコクならではの楽しみ方を案… 続きを読む
「るるぶ」タイ バンコク・アユタヤ2024年版で、電子書籍版が付いています。写真映えスポットやナイトスポット、象乗り、トゥクトゥク、ムエタイの体験、タイ料理のガイド、スイーツ、アジアティークやアイコン… 続きを読む
ブルーガイド「わがまま歩き」シリーズのタイ編で、2009年に実業之日本社から刊行された版です。バンコクをトゥクトゥクやBTS、地下鉄で動き回るモデルコースや、寺院めぐり、買い物とエステ、ムエタイ、タイ… 続きを読む
「地球の歩き方」のバンコク編、2023〜2024年版で、約2年ぶりの改訂版です。新型コロナの間に開通した交通や新しい店、レストラン、スパを調べ直し、3泊5日のモデルプラン、ナイトマーケット、円安を乗り… 続きを読む
タイ第二の都市チェンマイの魅力を紹介するガイドです。バンコク周辺とはひと味違う北タイ料理、こだわりのカフェ、民族テイストをモダンにアレンジした雑貨、歴史と自然が調和した街並みを取り上げています。著者は… 続きを読む
成美堂出版の「タイベストガイド」2007年版です。エステやビーチでのリフレッシュ、マリンスポーツを楽しむリゾートでの休暇を中心に、かわいい雑貨、活気ある市場、壮麗な寺院、スパイシーな料理など、タイの多… 続きを読む
「るるぶ」のタイ・バンコク2014年版です。ナイトマーケットのアジアティークを巻頭で特集し、必食の10大タイ料理、B級グルメ、屋台街、スイーツ、寺院、水上マーケット、買い物、スパを紹介しています。アユ… 続きを読む
ダイヤモンド・ビッグ社のタイのガイドブック、2007〜2008年版です。バンコク、チェンマイ、プーケットの情報を載せ、毎日食べたいタイ料理、アジアンスパでの美容、雑貨、バンコクの個性的な宿などを取り上… 続きを読む
ワイワイタイランドが作った、タイ・マッサージのガイドです。バンコクとチェンマイの一流ホテルのスパ10軒の取材に加え、バンコクのBTSの駅ごとのマッサージ店の地図、現地のマッサージスクールの紹介、日本国… 続きを読む
料理研究家の島本美由紀による『かわいいチェンマイ案内』の増補新版で、2018年にパイインターナショナルから刊行されました。「タイの京都」とも呼ばれる古都チェンマイの、自然と調和したレトロでモダンな町の… 続きを読む
「まっぷる」シリーズのタイ・バンコク2015年版で、2014年に刊行されました。アジアティークやチャトゥチャックなどのマーケット特集に始まり、定番のタイ料理、3大寺院、夜遊び、エリア別の街歩き、雑貨や… 続きを読む
旅の雑誌「TRANSIT」57号の特集で、編集部が約1か月バンコクに拠点を移し、タイの東西南北を取材しています。イサーンのノーンカーイやブンカーン、ダーンサイの精霊の祭りピーターコーン、バイクで行くサ… 続きを読む
バンコク旅行に役立つ地図とガイド「歩くバンコク」の2024年版です。特集「歩く懐かしバンコク」では、変わりゆく街に残るレトロな雰囲気を歩いて紹介しています。プーケット、チェンマイ、パタヤなどへの飛行機… 続きを読む
「まっぷる」タイ・バンコク2019年版の、小さくて軽いミニサイズ版です。写真映えスポット、5大定番タイ料理、3大寺院の図解、おみやげ特集など本誌と同じ内容を、バッグに入る大きさに収めています。プーケッ… 続きを読む
バックパッカーの目線で、バンコクの市場を中心にした買い物の情報を集めた本です。市場のほか、バンコクの買い物事情全般にも触れています。游人舎の編集で、2002年に双葉社から刊行されました。安く楽しく市場… 続きを読む
「地球の歩き方」のタイ編、2015〜2016年版です。5つのモデルプラン、タイの世界遺産、北タイの小さな町ラムパーン、絶景スポットとリゾート、必食77メニューのタイ料理カタログ、屋台グルメ、スイーツ、… 続きを読む
「るるぶ」のプーケット・サムイ島編で、2015年に刊行された版です。この2つの島を中心にタイのリゾートを紹介し、滞在情報、タイ料理のグルメ、タイ雑貨の買い物、マリンアクティビティ、スパを取り上げていま… 続きを読む
「まっぷる」シリーズのタイ・バンコク2011年版で、2010年に刊行されました。タイの新しい情報から定番のショップまで、グルメ、買い物、交通情報を幅広く取り上げています。街歩き地図が付いています。昭文… 続きを読む
現地在住のライターが、大人向けにバンコクの裏の楽しみ方を案内するガイドの全面改訂版です。円安と物価の上昇で変わったバンコクの中で、ゴーゴーバーやタニヤなどの夜遊びの定番、昔ながらのタイらしさが残るB級… 続きを読む
昭文社の旅行ガイド「トラベルデイズ」のバンコク編です。巻頭ではリバーサイドの楽しみ方とタイ料理を特集し、リバークルーズ、川を眺めるディナー、水上マーケットを詳しく紹介しています。地区ごとの街歩き、仏教… 続きを読む
ブルーガイド「わがまま歩き」シリーズのバンコク編で、2011年に刊行された版です。ワット・プラケオ、ワット・アルン、ワット・ポーの定番の観光地に加え、ショッピング、グルメ、足ツボマッサージ、ムエタイ観… 続きを読む
漫画家の小栗左多里と夫のトニー・ラズロが、チェンマイ、バンコク、スラーターニー、プーケットとタイを縦断した旅を描いた海外ルポの第5弾です。ふたりが見て、聞いて、体験した、何でもありのタイの姿をユーモア… 続きを読む
女性や初めての人でも安心して海外ひとり旅ができるよう、旅の工夫と、週末旅におすすめの都市を紹介するムックです。航空券やホテルの選び方、スマートフォンの使い方、ひとりご飯や安全対策などのテクニックに加え… 続きを読む
「好きになっちゃった」シリーズの続編「癒しの国の体あたり紀行」の第3弾で、バンコクを取り上げています。スタッフや現地在住のライターが実際に体験した、面白くてディープな出来事を数多く紹介し、新空港の特集… 続きを読む
「るるぶ」タイの2006年版で、バンコク、プーケット、サムイ、チェンマイ、スコータイを取り上げています。スパとマッサージ、定番の10大タイグルメ、王宮と寺院の散策など、バンコクを遊び尽くす情報をまとめ… 続きを読む
JTBパブリッシング「ワールドガイド」アジアシリーズのタイ編で、バンコク、アユタヤ、プーケット、チェンマイを案内しています。旅の計画のヒントになるモデルコースや、指さしで注文できるタイ料理のガイド、文… 続きを読む
ブルーガイド「わがまま歩き」シリーズのバンコク編で、2015年に刊行された版です。ワット・プラケオ、ワット・アルン、ワット・ポーの定番の寺院に加え、サンプラーン・リバーサイド、カンチャナブリ、アユタヤ… 続きを読む
「地球の歩き方」ガイドブックD18バンコクの2026〜2027年版です。新しく開通した交通、最新のショップ、バンコクから行ける地獄寺までを調べ、総力特集ではローカル屋台や下町カフェなど手頃な本場グルメ… 続きを読む
一流の写真家による写真と、現地をよく知る著者の解説で構成した、ナショナルジオグラフィックの海外旅行ガイドのタイ編です。原題は「Thailand」で、大塚茂夫が日本語版を手がけています。タイの歴史と文化… 続きを読む
女性の旅行者に向けた「地球の歩き方 aruco」のバンコク編、2020〜2021年版で、2019年7月にダイヤモンド社から刊行されたものです。夜のナイトマーケット、SNS映えするスイーツ、タンブン(徳… 続きを読む